2040年:「姥捨て」を経た日本は地域覇権国を目指し、アジアで孤立している

いなたくんへ 未来予測をテーマとするこのブログ。具体的なペルソナを設定して生活レベルで予想しよう、ということで、2040年の17歳女子高生の1日を考えてみることにした。 鷲尾野ゆずりは17歳の1日@2040年を考える(1 […]Continue reading «2040年:「姥捨て」を経た日本は地域覇権国を目指し、アジアで孤立している»

鷲尾野ゆずりは17歳の1日@2040年を考える(1)プロファイルと検討アイテム整理

いなたくんへ いまから22年後の2040年。その時代の女子高生はどんな1日を生きるだろう。高校生は16歳から18歳だから、現時点ではまだ生まれていない、でもあとちょっとでこの世に生まれる、そんな子供の未来の1日。 このブ […]Continue reading «鷲尾野ゆずりは17歳の1日@2040年を考える(1)プロファイルと検討アイテム整理»

「変わったもの」が未来に残り、「変わらないもの」は忘れられる(『SF作家に聞く2050年の技術』備忘録)

いなたくんへ 天文歴学者渋川晴海を描いた『天地明察』(2009)で本屋大賞を、『マルドゥック・スクランブル』(2003)で日本SF大賞を受賞した冲方丁が、電子情報通信学会誌の『SF作家が描く未来』なる特集記事でインタビュ […]Continue reading «「変わったもの」が未来に残り、「変わらないもの」は忘れられる(『SF作家に聞く2050年の技術』備忘録)»